結局は自分がどこまで変われるか

学校法人・教育業界コンサルタントの水溪です。

いつもお読み頂き有難うございます。

以前、関西でずっと障害者福祉に携わってこられた方にお話を伺う機会が有りました。

その時の話題は主に作業所や就労支援に関することだったのですが、

「結局は、支援者自身がどこまで変われるかです。」

という言葉がありました。

私は福祉の現場で働く者ではありませんが、この「●●者自身が」という部分を入れ替えれば、どんな仕事にも言える事だと思います。

小さな事にこだわり失敗を繰り返してしまう私は、事あるごとにこの言葉が頭に浮かび、いつも恥ずかしい気持ちになります。

今朝も眠りから覚めた時、雨音を聞きながらこの言葉がひどく思い出されたのでここに記しました。

今日も一日宜しくお願い致します。

水溪 悠樹(ミズタニ ユウキ)

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